採用情報


[求められる人物像]

 

 求められる人材

・自由闊達に意見交換を行える人材です。

 すべては、社員の知恵を出し合い、話し合って、物事を決めるところから始まります。

 (あとから、そう思っていたはNGです)

 

その他、求めるものは以下です。

・探求心のある人

・自己研鑽している人

・あらゆるもの、あらゆる人に誠実に向き合える人

・志を持っている人

・行動力のある人

 


 

 

[募集要項]

  

*「 2017年度 (2018年4月入社) の採用募集は終了いたしました 」

 

初任給
(2016
年実績)

高卒 156,000

手当

役付手当、資格手当、時間外手当、通勤手当、家族手当、単身赴任手当

昇給

1回(4月)

賞与

2回(7月・12月)

勤務時間

9001730(昼休み1時間)

休日・休暇

年間106(個人別カレンダーによる休日及び祝日と年末年始、GW、夏期長期休暇)

有給休暇

最高20日(初年度10日)

諸制度

社員表彰制度、各種社会保険制度、退職金制度、育児・介護休暇制度

教育・研修

新入社員教育、各種セミナー、マツダ株式会社召集研修

連絡先

総務経理部 担当:中村

 

 

[先輩たちの声]

 

営業部 本社営業所 営業担当 K・U

平成28年4月入社

  

 私は平成28年4月入社です。入社後、2か月の研修を経て営業三課(店頭業務)に配属されました。ここでは会社の窓口ということで、ご来店されたお客様への対応、電話応対、部品検索、パソコンへのインプット業務を経験しました。

店頭業務をするうえで心がけたのは、お客様のご要望に確実に対応するため、確認をしっかり行う事でした。

平成29年10月から営業スタッフとして、本社営業部へ配属されました。業務内容はマツダ純正部用品を主に、お取引のあるお客様のところへお届けするルート営業です。

営業を行ううえで特に大切にしていることは〈言葉使い〉です。社内でも丁寧な言葉使いを心がけ、相手が不快に感じられる言葉使いにならないようにしています。

その中で、実際にお客様と話をするのはとても楽しく色々な話を聞けて良い経験になります。時には厳しいことを教えて頂く事もありますが、やりがいを感じています。

 


本社 部品物流部 Y・F

平成28年4月入社

  

 私は、2016年にこの会社に入社し、現在2年目になります。

主に直送部用品の発注、在庫管理、荷受け作業を中心とした仕事をしています。自分が担当している商品の在庫状況をよく把握し、在庫切れを起こさないようにしなくてはいけません。

担当して間もない時は、度々在庫切れを起こしたり、発注数量を誤って注文したりといった失敗がよくありました。しかし、そういった失敗は先輩方からのアドバイスをしっかり聞き次に繰りかえすことのないようにしなくてはいけません。

在庫管理を強化する為の商品リストを作成する等の自分で考えた工夫が結果となって現れた時に、この仕事のやりがいを感じます。

私の担当する仕事をする上で大切にしている事は、直送品メーカーの担当者とのコミュニケーションです。ただ淡々と発注・仕入れを繰り返すのではなく、普段からのコミュニケーションを意識することで円滑に仕事を進める事が出来ると考えています。

直送品メーカーの担当者から業界の情報を仕入れ、営業スタッフへ伝えることも仕事のひとつです。情報提供することで営業スタッフの力になればと思っています。

また、私が所属している部品物流部はお客様との直接的な関わりは少ないのですが、だからといって自分には関係が無いと考えるのではなく会社全体でお客様への販売活動を行っているという意識を持って仕事に取り組むよう心掛けています。

将来は、周囲から信頼されるような存在になりたいと思っています。「この人になら、いろんな仕事を任せても良い!」と、頼りにされる社員になる為にひとつひとつ仕事に責任を持ちながらしっかりとこなせるように、日々業務に取り組んでいます。

 


本社 総務経理部 事務担当 M・N

平成28年4月入社

 

  私の主な仕事内容は経理、日報や仕訳伝票の作成、振込入金の処理、端末でのデータインプットなどです。他に総務関連のお弁当の注文や郵便物の整理、消耗品を買いに外出したりもします。

仕事のやりがいを感じる瞬間はインプットしたデータにミスがなかった時です。

インプットしたデータは翌日に打ち間違いが無いか確認します。入社してすぐの頃は1日に何度もミスをしてその度に落ち込んでいました。入社して今年で2年目になりますがほとんどミスなくこなせるようになってきました。

日頃、私が仕事をする上で一番大切にしていることは健康面です。体調が悪かったり、寝不足だったりするといつもより集中力が落ちてしまいます。体調を崩して休むことになると周りにも迷惑をかけてしまいます。そういった面でも体調管理は大事だと考えています。

そして将来は先輩のように総務経理全般の仕事がスムーズにミス無くできるようになるため、日々頑張っていこうと思います。

 


  

本社 部品物流部 J・M

平成26年4月入社

  

 私は部品物流部に所属しています。その中で部品の出庫、棚入れ業務を主に行っています。

それ以外にも、ロケーションのメンテナンスを行っています。ロケーションのメンテナンスとは商品管理のひとつで、すでに部品の発注をしなくなり部品在庫がなくなったロケーションの抹消作業や、よく注文が入る部品を出荷しやすい場所へ移動させる作業などのことです。

注文回数の多い部品と動きの少なくなった部品のデータを参考にし、保管場所を決定し、移動させる作業は商品の入出庫作業の効率を上げる為に重要な業務であり、とてもやりがいのある業務です。

仕事に対して心掛けていることは、我社に対するイメージを少しでも上げる為に、部品を綺麗な状態でお客様に届けられるよう心掛けています。

部品庫の中も気付いた時は在庫部品の整理整頓を行い、限られた時間の中でどれだけの仕事が出来るか、効率を上げる為にはどうしたらよいか意識して日々仕事をしています。

将来は後輩、部下に信用される先輩、上司になりたいです。

その為に、自分の持ち場の仕事だけでなく、サポートできるところを出来るだけサポートし、他の人の負担を減らしていけたらと思っています。

 


本社 営業部 販社営業Gr店頭担当 K・A 

平成24年4月入社

  

 私は、今年で入社6年目になります。

仕事内容は店頭にて、マツダの純正部用品を主に、電話やFAXでの部品注文受付、問い合せへの対応、ご来店いただくお客様の接客を行っております。

車の仕組みや商品知識などは、勉強会や日々の業務の中で習得できるので、初心者の私でも心配はいりませんでした。 

入社してから5年ほどは福山営業所で勤務をしていましたが、今年の10月に本社勤務となりました。業務の内容は変わりませんが営業所と本社とのギャップに少し不慣れな部分はありました。しかし、会社の方々の助けもあり、今では日々の業務に楽しさとやりがいを感じるばかりです。

電話でのやりとりが主となるので、お客様の要望にお応えする難しさはありますが、提案させて頂いた商品を納得してご注文を頂けると、やはりうれしく、また頑張ろうという気になります。これからも感謝の気持ちを大切に、迅速かつ正確な業務を心掛けていきたいと思っています。

 


福山営業所 営業担当主任 H・Y 

平成20年9月入社

 

 私は福山営業所に所属し、営業スタッフとして部品商・自動車整備工場様を担当し、日々営業活動しております。

活動内容は、マツダ純正部品を主体とし、競合部品であるエンジンオイル、タイヤ、バッテリ-も販売しており、また訪問の都度、お客様が必要としているもの、日々の業務で困っていることを伺い、それらをサポートする事にも力を入れ活動しております。

そのような活動を継続し取組んでいく事により、今まで弊社から購入して頂けなかったお客様に商品をご購入頂けた時や、私からの提案に対し、しっかりとご納得頂き、他社から購入されていた商品を弊社に切替えて頂けた時、営業スタッフとしての ”喜び” や ”やりがい” を感じます。

この仕事をするうえで、一番大切なのはお客様との繋がりと信頼される事だと考え、お客様からのご依頼には迅速かつ丁寧な対応を心掛けております。

このような活動を継続し、これからも更にお客様から信頼され、何でも任せて頂ける営業スタッフになりたいと思います。

 


[よくある質問]

 

Q:営業職はノルマや飛び込み営業はありますか?

 A:営業職は販売目標を持っています。

    基本的にルート営業となっています。

 

Q:自動車の専門知識が無くても大丈夫ですか?

 A:はい。知識が無くても大丈夫です。日々の業務で習得できます。

 

Q:残業はありますか?

 A:残業0を目指して取組みをしていますが、

    残念ながら月平均8時間程度発生しています。

 

Q:転勤はありますか?

 A:広島県に事業所が3ヶ所ありますので、広島県内での転勤はあります。

 

Q:業務部署の配置は希望出来ますか?

 A:自己申告にて希望は受けますが、必ずしも希望部署に配置されるとは限りません。

 

Q:自動車メーカーマツダ㈱との関係は?

 A:マツダ㈱は、㈱広島マツダ、㈱アンフィニ広島同様に、

    弊社への出資会社となっており、関連会社の関係にあります。

    また、マツダ㈱はマツダ車純正部用品の最大の仕入れ先でもあります。

 

Q:職場見学をさせてもらえますか?

 A:はい。学校の進路指導部を通じて事前に連絡をいただければ見学できます。